桂小南 独演会

先週の土曜日は久しぶりに落語を聴きに行ってきました。昨年の9月に三代目桂小南を襲名の桂小南師匠、先代のねっちりとした大阪訛り?京都訛り?の桂小南とは違いバリバリの春日部訛りの関東弁。

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芸風も少々癖があって昨日今日の落語ファンは少々戸惑うかも・・・。でもオッサンみたいな雑食性の落語好きにはメリハリのあるその語り口が面白かったです。

桂小南師匠が「そば清」と「甲府い」の二席を。「開口一番」は三遊亭遊七さん、この方は女性でしてこれも結構でした。話の内容は・・・忘れた。


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by troutclub | 2018-05-25 10:20 | 落し噺 | Trackback | Comments(0)

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