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TOYOTA86 ハロウィン痛車

いい大人がハロウィンとか言ってはしゃいでます。大人にはもっと違う楽しみがあるんじゃないかと思うんですが・・・よほど普段なんの楽しみも無いとか?

オッサンは頭がかたいんでこの手の騒ぎは理解できないです。でも、これをビジネスチャンスと考えれば、ハロウィン愛好家の皆様、いいカモね。

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そんなハロウィン愛好家の皆様に、オリジナルデザインのTOYOTA86のハロウィン痛車!描いてみました。限定10枚、オリジナルデータより直接出力!誰も欲しがらない・・・か?
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by troutclub | 2015-10-30 13:17 | イラストレーション | Trackback | Comments(0)

2015 ロッド破損

今年、釣りのお仲間が何本の竿をロストしたか記憶を辿ってみました。主に河川のシーズン中に折った竿の数。
春先の渓流でヘイヘイ屋さんとソルトトレインの運ちゃんがSAGEのロッドを2本ロスト、未だに修理された気配は無し。

ヘイヘイ屋さんは個人ビルダーが製作したバンブーロッドの穂先も折ってますし、サツキマス狙いのDAIKOのルアーロッドの穂先も折ってます。釣りのお仲間一番のロッドブレーカー?

明らかに穂先が強度不足のバンブーロッドの方は、製作元のビルダーが修理してくれるとかで一安心。
ルアーロッドの方はオッサンがリビルトしたんですけど、竿を繋いだまま車に載せてて、リアウインドーを開け閉めしてるうちに窓に挟まれてまた穂先を破損。

今年の河川シーズン中の竿のロストは、再破損のゾンビロッドを含め知ってるだけで計5回。金額にすると・・・・やってられません。

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その再破損のゾンビロッドを修理することにしました。
一度目はオリジナルの穂先を継ぎ足して修理したんですけど、2度目の修理ではオリジナルの穂先がズタズタなんで、他所から調達の穂先を継ぎ足すことにしました。

おそらく9ft#8番?のフライロッドの穂先をストリップして、カーボンパイプのオーバースリーブで継ぎ足すことにしました。トップガイドをSICに交換して、その他のガイドはオリジナルのまま。
工作は上手く出来ましたけどラインを通して竿のアクションを見てみると、少し気になるウイークポイントを発見。次に折れるのはここの場所と納得して修理完了。
死んでは蘇るゾンビロッド、今度折れたら4ピースの南の島用ロッドに改造です。
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by troutclub | 2015-10-29 09:04 | Trackback | Comments(0)

岐阜基地航空祭 2015

各務原航空ショーってのに行ってきました。正確には“岐阜基地航空祭”と呼ぶようです。
車で移動中に偶然遠くから観たことはありましたが、近距離で観るのは初めて。岐阜基地航空祭目当てに出掛けたのも初めて。

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岐阜基地航空祭の会場(飛行場)へは、駐車場が無くて入れませんでした。周辺の道路には岐阜基地航空祭に来た観客の車がビッシリ路駐、何台かの車には黄色いシールが貼り付けてありました。
駐禁が怖くて道路に車を放置して会場へは行けず。赤色灯を点けたパトカーもいましたし・・・。

結局、飛行場の北を流れる木曽川の堤防から眺めることにしました。航空ショー昼からの部は午後1時40分からの異機種大編隊飛行でスタート。
色々な自衛隊機が編隊で上空を通過するデモンストレーション飛行。おそらくC-1輸送機と思われるデカイ飛行機を中心に、周りの戦闘機が色々なフォーメーションで編隊飛行するのですがこれが壮観でした。

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またその合間にF-4EJ改ファントムとか、F-15イーグルのアクロバット?飛行が凄かったです。アフターバーナーで飛ぶ戦闘機の音はまさに轟音、近くで聴くと雷より凄い音でした。

午後3時、空を見上げる首が痛くなってきたところで撤収となりました、面白かったです。

写真を撮るとしたら銀板 銀塩の35mm換算で少なくとも300mm程度の光学望遠レンズ?が欲しい。デジタルズームでは解像度がぬるいです。
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by troutclub | 2015-10-26 16:20 | Trackback | Comments(0)

自虐的 オイカワSPフライシステム

オイカワのフライフィッシング用にと組んでみた、オイカワSPフライシステム。そんなに大げさに言うこともないのですが・・・。
お道具が繊細、小さくてフライが見えない巻けない、穴に・・・アイに糸が入らない。いつもは太い指で竿をグリグリしてるオッサンには自虐的な遊び。今やドMと化したオッサンなんでありました。

f0230940_10405966.jpg先日の紅葉&新蕎麦?のドライブ中、シーズンオフながらオイカワ釣りならいいでしょってことで、釣りの出来そうな場所を探しながら走ってましたら、ありました41号線沿いの飛騨の宮川。
車から降りて直ぐ竿が出せるってのがラクチンで良さそう。さっそく現場から宮川漁協に問い合わせの電話を入れてみました。

飛騨では「オイカワ」の呼び名は一般的ではないようで?先ずオイカワの説明から話が始まり、シラハエの呼び名でなんとなく了解してもらいました。

規定ではオイカワの禁漁は無いようです、遊漁料もいらないみたい。遊漁料に関しては組合員さんによって解釈が違うかもしれないので、もう一度確認したほうが間違いないかも?

話の一番大事なところ。もしオイカワを釣ってて禁漁のヤマメ、イワナ、ニジマスなんかが釣れた場合、逃がせばいいのでしょうか?の問いに・・・「鱒類は禁漁です!」。
もしもでも、禁漁の魚が釣れるような仕掛けでの釣りは、確信犯ですモンね・・・。

最後に「この辺りじゃシラハエはそんなに居ないよ!」と、電話の向こうから冷たいアドバイスでした。夏場ならともかく紅葉シーズンに飛騨でオイカワ釣りは的外れかも。
そんな訳で「飛騨・宮川の自虐的オイカワFFは竿も出さずに自爆!」でこの話はおしまい、お忙しい中ありがとうございました。

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大仰な名前の「オイカワSPフライシステム」
古い古い7'6" #2番のカーボンロッドで、穂先が柔らかくティップアクション。何処のメーカーのブランクだったか忘れましたが、一度ストリップにして作り直してあります。

今回拘ったのはフライラインとリール。リールは古いリョービのチヌ用カーボンリールで今風に言うとラージアーバーリール。ドラッグもスムーズに効いて軽量。

フライラインの#0.5番~#1番くらい?のシューティングラインを、オイカワ用ラインとして使用。これ以上太いラインだと、ラージアーバーのチヌ用カーボンリールに巻き切れません。
マイクロサイズのオイカワを釣る為のフェザーウエイト仕様?盛期の渓流FF用としても面白そうです。

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◆上の写真がレベルラインの0.031inch(0.7874mm)を巻いた7'6" 、下が#3番DTラインを巻いた6'6" ラインの太さ重さに、だいぶ差があります。
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by troutclub | 2015-10-24 11:26 | Trackback | Comments(0)

信州、飛騨、郡上 紅葉&新蕎麦?ドライブ

9月に長野県大町市美麻にあります蕎麦屋へ“とっからそば”ってのを食いに出掛けたんですが、時間切れで食えなくて残念な思いをしました。
今回は、新蕎麦のシーズンにその大町市で開かれてます?「新行そば祭り」に合わせて再度“とっからそば”に挑戦してきました。

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いつもの遊びながらの道草ドライブで大町の美麻に着いたのが午後の2時。途中にありました旨そうな店の誘惑をすべて振り切ってのご到着で腹はペコペコ。
店は満席でそれから順番待ちでまた20分ほど待たされ、やっと新蕎麦で作ったとっからそば”にありつけました。

f0230940_1212734.jpg相変わらず辛くて旨かったです。調子こいて追加の辛味噌なんか景気良く入れると、辛くて唇がヒリヒリになりますのでご注意。
店の中で料理の写真撮るのが最近恥ずかしくてお写真は無しね。

遅い昼飯が済んだら次は白馬村まで紅葉ドライブ。山はキレイに色づいてまして紅葉見物には丁度いい頃合でした。白馬三山はうっすらと雪が降ったように白かったです。

白馬のいつもの宿にチェックインし、露天風呂に入ってビール飲んだらすっかりいい気持ちで、朝までグッスリでした。
この宿は朝食バイキングが至れり尽くせりで旨いです。オッサンの若い頃にはそこそこ高級だったこのホテル、スキー小僧が泊まるには敷居が高かったです。

明くる日は安曇野から奈川渡ダムを抜け、上高地、安房峠を経て飛騨に入りました。平湯の紅葉が長野側に負けず劣らずで見事でした。
そのままスキー小僧には懐かしい、飛騨ほおのき平スキー場の広い駐車場に入り、紅葉を眺めながら持参のウインナー&ポテトフライにノンアルコールビール、おにぎりで昼飯。

一度行ってみたかった「飛騨エアパーク」にも寄ってきました。全長800mの農道離着陸場だそうでして、本来は野菜とか飛騨牛肉を飛行機で運ぶための飛行場らしいのですが、実際には遊覧飛行とかグライダーの滑走路、防災活動・緊急活動の基地としても使用されるらしいです。
当然ながら飛行機の離発着は見れませんでした。

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けっきょく高山でもう一泊してビール飲んで、明くる日は朝から飛騨の清見で豆腐を大人買い?して、荘川を回って、郡上の艶っぽい若御上のいる店で蕎麦を食べ、機嫌よく帰ってきました。
川が禁漁期間ということで今回は魚釣りの“さ”の字も無し。スポーツは確かにシーズンオフがあるほうが盛り上がる?
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by troutclub | 2015-10-21 12:19 | | Trackback | Comments(0)

欠けたコルクグリップを修理

先日の、段巻きバンプーお試し振り&ヤマベフライフィッシングのその後で、ヤマベに特化した道具立てならもっと釣れるぞ!なんて悪い病気が再発。
アレだけヤマベがライズしてて釣れないのは道具が悪いと、自分の腕の方は棚上げにしてヤマベFFに使えそうな、軽い番手でシャープなロッドを漁る。

7'6" #2番と6'6" #3番のカーボンフライロッドを、ガラクタの林から見つけまして使えるかチェック。7'6" #2番のロッドは問題なしでしたが、6'6" #3番のロッドのリールシートのコルクが欠けているのを発見。

コルクの古いのは劣化が進んで、欠けたり痩せたりボロボロになったりします。この6'6" #3番もその口のようで、見つけた以上ほっておく訳にも行かず、速攻で修理することにしました。粘着性格は一途で始末が悪いです・・・。

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1. 先ず欠けたコルクを埋める補修用コルクの調達。グリップ用のコルクなんて持ってないので、ゴミ箱から回収のスパークリングワインのコルク栓から切り出すことにしました。

2. 欠けた部分のサイズに合わせて切り出したコルクを削る。少し大きめに削っておいた方が後で始末がいいです。

3. 瞬間接着剤を欠けた穴の部分に浸み込ませ、削ったコルクをギュッと圧着して固定しておきます。

4. コルクが固定できたらサンドペーパーで成形し、最後に目の細かいサンドペーパーで仕上げ。

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いい感じに仕上がりましたが・・・この先ほんとにヤマベのフライフィッシングをする時間があるんだろうか?ソルトの方がもう本番なのに。
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by troutclub | 2015-10-15 11:53 | 工作 | Trackback | Comments(0)

段巻きバンプー お試し振り会?

日曜日の早朝から浜に出ていたソルトトレインの運ちゃん。SNSで「これは・・・何?」のコメントと一緒に浜から送られてきた、フィッシュキーパーにぶら下がった魚の画像。
コノシロではないようです、ウミタナゴでもないし・・・画像検索の結果「イシモチ」と判明。グーと鳴いたらイシモチのアドバイスもあったんですが、その後鳴いたかどうかのレポートはなし。

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これで街に残っていた釣りのお仲間も目覚めてしまいまして、トップガイドの修理が済んだヘイヘイ屋さんの、段巻きバンプーロッドのお試し振り会をしよう!ってことになりました。
街中を流れる近所の川に、段巻きバンプーにツーハンドのフライロッド、ゴンゴンのトーナメントロッドを持ち込んで昼過ぎまでフライロッドでお遊び。

トーナメントロッドは手首がゴキッ!ときたんで3投程で即棄権。誰かがスペイキャスト一発で40mは飛ぶとかのスペイラインを持ち込んだんですが、これもすぐに自分の腕では物理的に無理と思い知る。
#7~8番のスペイライン・スペイキャストで40m飛ばすと豪語する人も居るらしいので?己の練習不足を反省。
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一番の楽しみだった段巻きバンプーロッド。8.5ftの長さでラインは#4番の指定。スローアクションで8.5ftの竹の重さ、早い話がデロンとしたアクション。
#4番ライン、#5番ライン、#6番ラインとラインを重くしていって、最終的に30ヤードのラインで手元に1m程のラインが残るキャスティングパワーと判明。誰がキャストしてもこれ以上は無理でした。
竿が折れるのを覚悟で振ればもう少しいけそうですが、これはロッドのオーナーだけに許される自爆キャスト。

一番盛り上がったのが、この段巻きバンプーロッドでのヤマベ釣り。6xティペットに#20番?程のミッジフライを結んで挑戦しました。
これがなかなか難しかったです。ライズはあるのに全然乗らない、ヤマベのサイズが5cm程ですからフライが大きすぎた感じ。
それでも渓流迷人が2尾釣って竿頭に。あと1尾追加して都合3尾釣れたところで納竿、いい日曜日となりました。

最後に渓流迷人が作るヤマメ・イワナ・サツキマス用の、バンプーフレームランディングネット三兄弟?の完成写真をご紹介。シーズンオフほど物欲の波は高くなるのね、欲しいズラ!
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by troutclub | 2015-10-13 12:09 | フライフィッシュング | Trackback | Comments(0)

鍋、プチッとね

秋が深まってくると、食べたくなるのが鍋料理。チャンコ鍋にモツ鍋に水炊き、チゲ鍋、みぞれ鍋、キムチ鍋、おでん鍋 etc.

昨晩は釣りのお仲間のいいオッサン連中が、LINEトークで晩飯の鍋自慢。そこで鍋の味付けが簡単にできる、鍋キューブとかプチッと鍋とかの鍋の素?を画像付きで教えてもらいました。
ワンパックとかワンキューブで一人前の鍋が出来上がる仕掛け。二人なら二個、三人なら・・・・です。

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これなら一人鍋も簡単に出来ます、鍋を多く作りすぎず節約にもなりそう。まあ鍋を一人で食べるってのもちょっと寂しいですけど。
すれ違いの多い家族なんかにはちょうどいい?もちろん独り身にはもってこい。一人鍋奉行ってのも采配の振るいようが無くて、面白くネエけど。

「うちは鍋が好きでね。家族みんな鍋が好きでよう食べとるわ」
「ほぉ。君んとこは相当歯が丈夫なんやな」・・・・。
夢路いとし・喜味こいし師匠の往年の爆笑漫才ネタ、子供ながらに面白かったです。
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by troutclub | 2015-10-09 15:13 | 食べる | Trackback | Comments(2)

バンブーロッド 瑪瑙ガイド

何処かに瑪瑙のトップガイドありませんかの問い合わせで発覚した、ヘイヘイ屋さんのクラシック?バンブーロッドのレストア。
段巻きされたスプリットケーンロッドをレストア中のようです。瑪瑙のトップガイドが欠けてて、交換用のトップガイドの調達に四苦八苦。
ワイヤーガイドなら簡単に手に入るのに、オリジナル?の瑪瑙ガイドに拘ってるみたいでなかなか難しい選択。

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オリジナルに近い瑪瑙のトップガイドが手に入り、第一関門はクリアしたんですが。続いて欠けたトップガイドをどうやって抜けばいいのかが悩みの種に。
トップガイドがどんな接着剤で接着してあるかが問題でして、通常はガイドのパイプ部分に熱を加えて接着剤を溶かし外すようなんですが、瞬間接着剤だとブランクが焦げるまで加熱しないと外れない可能性が。穂先が短くなる覚悟でやらないと・・・。

エポキシで接着してある場合も、バンプーブランクの竹を張り合わせてある接着剤(レゾルシノール系?)が熱で剥離する可能性があります。慎重な作業が必要、酒飲みながらの作業は絶対あきまへん。
他人事ながらこちらも頭を悩ませます。

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トップガイド専用のフジックで接着してあれば、少し熱を加えるだけで直ぐに外れてくれますから理想的なんですが、段巻きのクラシック?バンプーでは時代的に無理でしょ。ニカワが使われてる可能性も大です。

そんな訳で、次は王室御用達??段巻きクラシックバンプーロッドのレストア失敗日記になる可能性も・・・。
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by troutclub | 2015-10-07 16:36 | フライ | Trackback | Comments(0)

空も海も風も穏やか?

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天気も安定してきまして、ソルトの釣りにはいい季節。
日曜日にいつもの浜の住人になっていたソルトトレインの運ちゃん。空も海も風も穏やかで、波が無いからサーファーも海に出てこない。その代わりにソルトルアーのゲームフィッシャーが多数で、釣果の方はイマイチだったらしい?

月曜日の朝にLINEでヒラメ画像が送られてきました、ソルトトレインの運ちゃんは二日続きで浜へ出撃のようです。ソゲ・サイズしかいないとのコメント付き・・・これからどんどんサイズアップの?ヒラメ、楽しみです。
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アジアン雑貨 “ヘイヘイ屋”さんが出店の「ナマステインディア in KARIYA 2015」のレポートもLINEで送られてきました。
ナマステインディアに参加のオネーさんたちは皆さん美形揃い・・・見に行けなかったのが残念。
イベントの画像を見ると、まんまヘイヘイ屋さんの世界ね。

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何故なんでしょう?ホルモン焼きを食いに来るカップルの女性が美形揃い? 昨晩 “とんちゃんや ふじ” にまた行っちゃいました。やっぱりカップルの女性は美形なオネーさんが多かった。
味噌トンチャンにサガリに塩タンそして生ビール。全て痛風の敵なんではありますが止められまへん。

女性連れでホルモン焼き屋みたいな地雷原に入るには、その後の出来事を考えると美形な女性でないと誘えない?
ホルモン焼き食ってフェロモンを撒き散らす、少々難有りの肉食系♀をどうこうする勇気はないですもんね。
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by troutclub | 2015-10-05 14:33 | Trackback | Comments(0)