カメラかスケッチか

フライフィッシングで南の島の青や赤い魚も結構なんですが、シーズン中ならドライフライに反応がいいアブラビレの鱒類はもっと面白い?
河も渓流もシーズンオフの師走、フライが本格的に面白くなるシーズンまでまだ半年?これは個人的な好みなんで、待てない方は雪降る解禁からお好みでどうぞ、ですけど・・・。

f0230940_16394549.jpg

来年はコンパクトな水彩画のトラベルキットを自作しようかと。そんでもって、釣れた魚をカメラじゃなくてスケッチ(写生)して楽しもうかなんぞと思案中。そうすると魚釣りしてる時間が無くなって・・・スケッチする魚が釣れない。釣りが先かスケッチが優先か・・・二つのお楽しみを同時に進めるのは難しいいい見本“good example”だがね。

イラストは鉛筆でのドローイングをスキャンして、AdobeのPhotoshopで着色した落書き。絵の具を乾かす時間が要らないので作業が早いです、1分で作業完了。子供の教育お絵描きソフトと一緒だね。
.
[PR]

by troutclub | 2016-12-06 16:45 | イラストレーション | Trackback | Comments(0)

トラックバックURL : http://illustshop.exblog.jp/tb/27206701
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。

<< 極楽浄土で忘年会? フットサルにアイドルコンサート >>