関東・東海 梅雨入り

何年か前に、”無くしても惜しくないフライ” もよく釣れるフライの条件!なんて記事を、本屋の立ち読みで見つけまして、なかなかウンチクのあるお言葉と今でも覚えてます。本は確かフライフィッシャーだったと思う。
早く大量に巻けて、コストもロストも気にせず使えるフライなら、どんどんポイントに送り込め、これが釣果にもつながる?
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そのよく釣れるフライ?をヒントに何本か渓流用のニンフフライをに巻いてみました。。
ラビットファーとかフェザントテールのボディーに、コパーワーヤーをグルグルっと巻いて補強しただけの、モヤッとした簡単フライをフライケースに二列ほど追加。ウエイトは手芸用の金属ビーズで手抜き。
関東・東海エリアも早々と梅雨入り宣言で川の釣りは先行き不透明。渓流に出掛ける元気も予定も無いけど、そのうち役に立つこともあるでしょ?・・・・・撒き餌にこのフライをばら撒けば魚の活性も上がるかも?
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by troutclub | 2011-05-28 05:50 | フライ | Trackback | Comments(0)

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