スケベ根性

長良川の解禁、シラメの釣りはもう何度も経験してるんで心が高ぶるなんて事も無いのですが、サツキマスとか九頭竜川のサクラマスの解禁は、まだスケベ根性が残っているのか、けっこうその気になって準備をし始めたりしてます。
ここ何年かは犀川なんてカードも増えまして、それぞれの川に合わせたタックルとフライの準備に頭をひねります。
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仮想河川?の解禁用に巻いてみたウオディントンの首振りフック式フライ。大型のフライはフレアするマテリアルで巻きますと、フライケースとかワレットの中で絡み合って収拾がつかなくなります。
適当なサイズに切ったストローとか収縮パイプに収納しておけば、写真のようにキレイ?に整理整頓が出来ます。マテリアルがちぎれたり切れたりとかのフライも傷みもありません。
ヘッドの大きさにチューブの径を合わせれば、チューブフライトやイントルーダーフライにも有効。釣り場でのイライラが何割かきっと減ります。
収縮チューブは、釣りのショップで買うより電気パーツの店で買ったほうが断然安い・・・・・ようですよ。

モヤモヤ さまぁ~ず2の大江アナ、タイプです。
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by troutclub | 2011-02-05 10:55 | フライ | Trackback | Comments(0)

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